近畿地区高専体育大会テニスの部で入賞

2019年7月14日

56回近畿地区高専大会テニスの部が7/13(土)、14(日)の日程で、奈良県まほろば健康パークテニスコートで開催され、個人戦女子ダブルスで、本校(校長:角田範義)物質工学科4年の鈴木巴那美選手と照井愛果選手のペアが準優勝しました。さらに鈴木選手は女子シングルスでも3位となり、単複共に入賞を果たしました。男子ダブルスでは、環境都市工学科3年の小笠原伊吹選手と同2年の大川功真選手のペアが3位に入賞しました。男子については、地元開催した第47回大会以来9年ぶりの入賞となりました。

鈴木・照井ペアは8/21(水)~23(金)に山口県宇部市で開催される全国高等専門学校体育大会に出場する予定です。

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準優勝を果たした鈴木・照井ペア